エールベベクルット6iとクルット5iの違いを解説!取り付け方も!

スポンサーリンク

赤ちゃんが生まれる前に準備しておくベビー用品の一つといえば、チャイルドシートがあります。

まだ生まれたばかりの赤ちゃんを乗せるからには、安全性の高いシートを選びたいところ。
万が一、事故が起きたときにしっかりと守りたいですよね。

こちらの記事では、

クルット6iと5iの違いについて
クルット6iの口コミ

についてご紹介していきたいと思います。

エールベベクルット5iグランスはLDK(ベビー用品完全ガイド)の『チャイルドシート 使う頻度が多い部門』で堂々の第1位を獲得しています!

買って満足したという声が多くありそうなので、後ほど載せたいと思います。

特徴や機能を知るだけでなく、是非使っている方の口コミも参考にしてみてください。

▼▼今すぐエールベベ クルット6iをチェックする▼▼
エールベベ・クルット6i グランス(1台)【エールベベ(AILEBEBE)】

▼▼今すぐエールベベ クルット5iをチェックする▼▼
【在庫あり】チャイルドシート カーメイト エールベベ クルット5i 

 エールベベクルット6iと5iの違いについて

5iについていた便利な機能はそのままに、エールベベ クルット6iでは、新生児クッションが大きく進化しています。
wサイドセーフティーといって、赤ちゃんを側面からの衝撃から守る新機能がつきました。

新規採用として、25mmの衝撃吸収クッションを2層、頭まわりにつけました。

ヘルメット等にも使われている40mmの衝撃吸収材も継続採用!

50mm厚の新素材+40mm厚の従来素材で、ダブルで衝撃から守ります

新生児はまだ首も座っておらず不安定。
少しの衝撃でも身体に負担をかけてしまうのではないか…と心配になってしまいますよね。

6iでは、合計90mm厚の素材で頭を守ってくれるので安心です。

さらに、6iグランスでは新素材「カルファイバー」を背もたれに採用しており、通気性が抜群です。

赤ちゃんは大人の何倍も汗をかきます。
あせもでかゆくなってしまったり、皮膚に炎症を起こしてしまうこともあるので、蒸れない素材は有り難いですね。

エールベベクルット6iは安全性の高さが進化していた!

エールベベクルット6iの特徴

・wサイドセーフティー
上記で説明した新機能です。

・新素材「カルファイバー」採用(グランスのみ)

・フルカバーサンシェード

足元までカバーできるため、紫外線やエアコンの風からもガードできます。
こちらも「グランス」のみです。

・ビッグサイズガード
赤ちゃんの頭部をすっぽり包み、万が一の事故の際ガラスなどに飛散物から守ってくれるんです。

・エアーホール1695個で汗っかきの赤ちゃんも快適!
さらっとエアーホールがシートについたことで、より早く温度低下が実現。
大人よりも汗っかきな赤ちゃんの体温調整をサポートしてくれます。

・ママの手クッション フラット2
ママの抱っこの姿勢を再現して、赤ちゃんの気道やお腹を圧迫しない配慮。

・360℃サイレントターン

片手でくるっとシートの向きを回転できるので、抱っこしながら操作が可能になります。

・ジャンピングハーネス

赤ちゃんを乗せるときに跳ね上がった状態でスタンバイ。肩ベルトが子供の下に潜って大変!なんて煩わしさが無くなりますよ♪

・wらくらくウォッシャブルカバー
「肩ベルトを外さず着脱可能」「洗濯機丸洗いok」
チャイルドシートは汚れやすいですが、これなら手軽に清潔を保つことが可能です。

・全て ISOFIX取付を採用

・高級感のある3色展開

・新生児から4歳頃まで使用可能

スポンサーリンク

エールベベクルット6iの取り付け方

ISOFIX取付といって、シートベルトを使わずに、チャイルドシートを車の固定金具で連結する方法です。

取付はとっても簡単。
①コネクタ部を固定金具に差し込む
②がっちり奥まで押し込んで完了

これだけです!

本体正面にあるレバーひとつで楽々と取付できるため、ママひとりでも安心して付けられますね。

従来のシートベルト取付は、取付方法が複雑だったり、シートベルトの締付けが足りずにグラグラしてしまったり、半数以上の人が安全に取り付けられていないそうです。

金具同士で取付られるISOFIX取付は簡単、安全ということで現在多くのチャイルドシートに普及されています。

赤ちゃんを守るためにも安全性の高い取付ができるチャイルドシートを選びたいですね。

クルット5iの性能・特徴

・エアーホール1695個で汗っかきの赤ちゃんも快適!

・ジャンピングハーネス

・ママの手クッション フラット2

・360℃サイレントターン

・ジャンピングハーネス

・wらくらくウォッシャブルカバー

・頭を守るホワイトクッション

・シートベルト取付が ISOFIX取付か選べる

・豊富な7色展開

・新生児から4歳ころまで

比較してみると、6iでは5iの便利機能が継続されていることがわかりますね。
5iはカラー展開が豊富でピンクやルージュなど女性目線のカラーもありますのでお好みで選ぶことができそうです!

クルット6iの口コミをチェック

非常に安全性の高いチャイルドシートであることがよくわかりましたが、安くない買い物なので慎重に選びたいところ。

実際に使っている人の声を調べてみましたので参考にしてみてください。

国産メーカーのため安全性があるなと思い購入しました。子供を乗せるときにシートを横に向ける操作もしやすくとってもいいです。
店頭よりも安く購入でき、全てにおいてこの商品はおすすめです。
引用:Amazon

エールベベはベビーの装着がしやすい
引用:Amazon

チャイルドシートはエールベベとコンビで最後まで迷いましたが、結果エールベベで大満足です!
取り付けも簡単で、シートとのフィット感や安定感も抜群です。さすがカーメイト!
またカバーなど簡単に取り外せて洗えるところや、数ある回転式チャイルドシートの中でも一番静かに、一番軽く回転できます。
色は3色の中でもシャンパンブラウンが一番高級感があるような気がします。
引用:楽天市場

回転させやすく、慣れれば操作も簡単です。
軽でも狭くならずに使えるのでありがたいです。
引用:楽天市場

・簡単に取付ができて満足

・頭にフィットするクッションなのでしっかりガードされてて良い

・寝かせたときの角度が心地よさそう

・レザー調素材なので高級感があり車に馴染む

・回転するときの音が静かで操作も簡単!

など、高評価レビューが多数見つかりました。

金額は高くてもその分の安全性の高さや高級感のある見た目などが高い評価を得ているようですね。

今のところ悪い評価というのは、「重いこと」くらいで、ほぼ見当たりません。

また、使い勝手の良さだけでなく日本製で安心という声も多かったため、赤ちゃんの命を守るベビー用品は信用できるものを使いたいという親心が表れているように感じました。

スポンサーリンク

まとめ

今回はエールベベクルット6iと5iの特徴や機能、そして違いについて紹介してきました。

6iでは5iの便利な機能はそのまま継続され、さらに新機能がつきより安全性が大きく進化しました。

日中は一人で赤ちゃんを車に乗せるママも多いと思うので使い勝手の良さも重要視したいところ。

静かにシートの向きを変えられたり、汚れたら洗濯が簡単にできたりととても便利!

また、赤ちゃんが蒸れや暑さに泣いてしまうと運転していても気が気でなくなってしまいます。

走行中はぐっすり寝てくれると安心して運転できますよね。

エールベベクルットシリーズなら赤ちゃんの命を守ることはもちろん、運転手もストレスなく楽しいドライブが実現できそうです。

タイトルとURLをコピーしました