グスケットANAYOはいつから何歳まで使える?使い方や口コミも!

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0歳から幼児期まで長く使える、SNSで話題の抱っこひものご紹介です。
イヤイヤ期の抱っこはこれで乗り切ろう!

今回の記事では、
グスケットANAYOは何歳から何歳まで使用できる?
 グスケットANAYOの使い方
 グスケットANAYO口コミ
グスケットANAYO正規品の取扱店
こちらについてご紹介していきます。

子供が歩き始めるようになると、赤ちゃんの頃に使っている抱っこひもだと窮屈になって嫌がられることがありますよね。
かと言ってまだまだ長くは歩けないので抱っこは必須。
イヤイヤ期に突入すると、ベビーカーに乗ってくれなくて抱っこばっかり!なんてことよくあります。

抱っこをせがまれたら親としてはたくさんしてあげたいところですが、正直、重い!
1日中抱っこばかりで、肩も腰も限界・・
手軽にさっと抱っこできて、歩いてるときは邪魔にならないような抱っこひもがあれば助かりますよね!

グスケットANAYOなら、ママとパパのお役立ちアイテムになること間違いなしです。
使用できる時期や、口コミも詳しく載せているので是非参考にしてみてください。

グスケットANAYOは何歳から何歳まで使用できる?

使用可能時期は、腰が座る時期から20kgまでです。
個人差はありますが、だいたい生後6ヶ月頃から6歳頃までではないでしょうか。

抱っこひもに入るのが窮屈になってきたり、イヤイヤ期に突入してくる1歳半~になると抱っこしたり歩いたりを繰り返す時期がやってきます。
抱っこひもだと持ち運びするときにかさばるし、ずっと腰に付けていると邪魔になることも。

グスケットANAYOなら3つの嬉しいポイントがあります!

着脱楽ちん、肩楽ちん

TWO-WAY肩ベルトなので、重さが分散できます。

後ろの調整リングで簡単に長さ調整できるため、パパママ兼用で使えます。
調整位置が覚えやすいようにサイズ目盛り付きなのでわかりやすい!

軽い

グスケットANAYOの軽さは233gと軽いだけでなく、コンパクトにもなります。

コートの下に着ても着ぶくれしないので、冬場はダウンコートに下に装着しておいて、いざという時にさっと使うことも可能★

色、柄が豊富

グレー、ブラック、ベージュ、ブルー、コーラル、ミント、ピンクの通常色に加えて、ゼブラ、レオパード(ブラウン・グレー)の柄模様が新たに加わりました。

服に馴染む定番色もいいですが、コーディネートの差し色になる柄模様もお洒落ですね。
収納ポーチ付きなので持ち運びにも便利ですし、可愛いのでプレゼントに送っても喜ばれそうです。

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グスケットANAYOの付け方

グスケットANAYOは装着がとっても簡単です!

まず本体を肩にかけて、長さを調整しておきます。

子供が抱っこ~して!ときたら、しゃがんで頭の上からグスケットをかけます。

そして、普段どおりに抱きあげたらヒップパッドを子供の太ももに合わせます。

調節ベルトの長さを微調整したら出来上がり!
子供の脚はM字になるように抱っこしてくださいね。

公式HPにも使い方動画が載っていますが、本体を装着しておけばあとはいつもの抱っこの仕方と変わりません。
使用するときは必ず片手でお子さんを支えるようにしてくださいね!

下ろすときはベルトを外すだけ!と簡単です。

また、グスケットANAYOは手軽ということだけでなく、安全面が高い点も魅力的です。

・落下防止セーフティーバンド
・滑り止め付きヒップパッド
・シンプルなベルト結束ゴム

子供の落下防止を防いだり、余ったベルトがどこかに挟まって不慮の事故が起こらないようにといった工夫もあります。
安全な素材やパーツは韓国の安全基準を通過しています。(KC認証マーク)

抱っこしているとき、小さな子供は予期せぬ動きをしがちなので、安全面もサポートしてくれるのは使っていて安心できますよね。

グスケットANAYO口コミ

グスケットANAYOはSNSでも話題になっていることから、かなり注目度が高いようです。
実際に使った感想が気になるので、こうすれば良かった!というリアルな感想も含めて紹介していきます。

「買って良かった」口コミ

1歳10ヶ月の娘は、歩きたいとなって歩くもすぐ抱っこ、抱っこがいいのかと思えばすぐ歩く、の無限ループに毎日疲れていました…。12キロの我が子は片手抱っこしてもすぐ腕が痛くなってしまい長く抱っこして歩くと腕が大変なことに(涙)
これを見つけて買って大正解でした!
装着も簡単だし、何よりコンパクト!1歳半から抱っこ紐拒否が始まったので、もっと早くこの商品に出会って買いたかったです。これなら娘も嫌がらずにいてくれます。これで抱っこがとても楽になりました!お出かけの必需品です。
引用:楽天市場

妊娠しているのですが、上の子が抱っこマンなのでお腹締めつけずに使用できてとても助かってます!外だけじゃなく寝かしつけでも活躍してます!
引用:楽天市場

買って良かったです
20キロまで耐えられると書いてあり、もうすぐ1歳(8キロ)の息子の抱っこはもちろん、4歳(14キロ)の娘の抱っこも楽になりました。抱っこは重いという理由で断ることが無くなりました。
引用:楽天市場

買って良かったというレビューがとても多かったです。

やはり抱っこが楽になったことが最大のメリットのようですね。
抱っこが続くと本当に腕がもぎれそうになります。

二人目妊娠中の方の口コミは参考になるな~と感じました。
下の子を妊娠していると、上の子が赤ちゃん返りでより甘えが激しくなったりしますよね。
グスケットANAYOなら上の子が抱っこマンになってもお腹の負担が軽くなりそう。しっかり甘えに答えてあげられそうです。

子供が3歳~4歳になってくると体重が一気に重く感じて、抱っこも一苦労。
でも子供はまだまだ甘えたい年齢です。
重いから抱っこできないよ、と断ることが減ればきっと子供の笑顔も増えそうですね。

【今後に期待】な口コミ

まだ慣れなくてうまくできませんが、使いこなせたら便利だと思います。
引用:楽天市場

装着は簡単と謳っていますが、人によっては慣れるまで少し時間がかかる場合も。

外のお出かけで使う前にまず家のなかで練習しておいたら早く慣れるかもしれませんね!
子供へのかぶせ方やベルトの調節方法に慣れたらうまく使いこなせると思います。

【こうすれば良かった】な口コミ

娘、2歳8ヶ月、15kg、95cm。私、30代、体力無し。
娘は降りたい時、自分で足閉じて抜け出そうとするのでバックルを外す余裕はないです。
手だけで抱っこするよりは長い時間抱っこできました、多少分散されるとはいえ片肩で15kgを支えるので疲れます。
もうちょっと軽い時から使いたかったなと思いました。
引用:楽天市場

商品とても良いのですが、イヤイヤ期なのか、この抱っこ紐での抱っこを嫌がるようになり、困っています。大人にとっては、身体への負担が減り助かります。
引用:楽天市場

どちらの口コミも、もう少し早くから使えば良かった!というものですね。

イヤイヤ期に入ると何もかもイヤ!となってしまう場合もあるので、新しい抱っこひももイヤになってしまったのかもしれません。
歩き始めるようになる前からグスケットANAYOに慣れさせておけば、イヤイヤ期もスムーズに使える可能性がありますね。

また、重くなってから使い始めたので肩が疲れるという口コミでもあるように、小さい年齢のときから使って慣れさせておくのは自分のためにもなりそうです。

グスケットANAYOの構造上、子供が脚を閉じれば抜け出せるようなものなので使用中は必ず片手で支えておきましょう。
子供の安全のためにも正しい使い方で抱っこしてあげてくださいね。

グスケットANAYO正規品の取扱店は?

グスケット公式HPで購入できます。
支払いはオンライン決済サービスのpaypal(ペイパル)も導入しているようです。
世界中で利用されている決済サービスなので登録すれば安心して使えますよ。
また、ラインのアカウント新規追加でクーポンももらえるようなので、お得に利用してみてください!

韓国の配送センターからの発送となるので手元に届くまで通常7日~10日かかるようです。
時間に余裕をみて購入したほうがよさそうですね。
https://gooseket.jp/collections/items/products/limited

またECサイトでも正規品の取り扱いはあります。

が、楽天では現在は売り切れの状態のようです。
人気の商品なので早めにゲットしたいですね。

まとめ

今回はグスケットANAYOのご紹介をしてきました。

かさばらず、簡単に着用できるグスケットANAYOは歩き始め~幼児期の子供にぴったりの抱っこ紐ですね。
口コミでも多数ありましたが、抱っこが楽になると親に気持ちの余裕が出てきます。

子供を抱っこできる時期は、ほんの数年間。
抱っこ~!と手を広げて走ってくる時期はもしかしたら今だけかもしれません。
もう少したくさん抱っこしておけば良かったなあ、なんて子育てが落ち着いたときに後悔しないよう、たくさん甘えさせてあげたいものです。

グスケットANAYOを利用して貴重な抱っこ期を楽に、楽しく過ごしましょう!

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